
CONSULTATION SUPPORT
ひかりテラス
「わからない」に寄り添いながら、
これからを一緒に考える場所。
ひかりテラスの3つの想い
「何から始めればいいかわからない」
「誰に相談したらいいかわからない」
そんな気持ちも、まずはお聞かせください。
ご本人やご家族が抱えている困りごとや不安、これからの希望を丁寧に伺い、一緒に整理していきます。
今必要な支援だけでなく、その先の暮らしまで見つめながら、ご本人とご家族の思いに寄り添います。
支援は、ひとつの場所だけでは完結しません。
行政・医療・教育・福祉など、必要な人や機関とつながり、ご本人を中心とした支援の輪をつくります。
BLOMEの「まなびクラブ」「じぶんハウス」とも連携し、日々の様子や支援の状況を共有。
それぞれの場所で見えている姿をつなぎながら、より実情に合った支援を考えていきます。
また、BLOMEのサービスをご利用されていない方からのご相談もお受けしています。
「まずは相談してみたい」という段階からでも大丈夫です。必要な支援を一緒に整理し、その方に合った支援へつないでいきます。
相談して、計画をつくって、それで終わりではありません。
「これから、どうしたいか」
「どんな暮らしをしていきたいか」
ご本人の思いやご家族の願いを大切にしながら、次の一歩を一緒に考えます。
定期的に状況を確認し、その時々の変化に合わせて支援を見直しながら、その人らしい未来へつながる一歩を支えていきます。
相談支援事業所って、なに?
福祉サービスを利用するときの、道案内役です。
「何を使えばいいのかわからない」「誰に相談すればいいのかわからない」そんなときに、ご本人やご家族と一緒に困りごとや希望を整理し、必要な福祉サービスや支援につないでいくのが、相談支援事業所です。
サービスの利用が始まった後も、定期的に状況を確認し、今の生活に合っているかを一緒に考えていきます。
ひかりテラスが大切にしていること
「困ってから」ではなく、
「困る前に話せる」場所へ。
相談支援は、困りごとが大きくなってから利用するものとは限りません。
「これからどうしたらいいんだろう」
「今のうちに準備しておきたい」
そんな段階から、ご相談いただけます。
ご本人やご家族が抱えている不安や悩みを一緒に整理し、必要な支援につなげながら、これからの暮らしを一緒に考えていきます。
BLOMEだからできる、つながる支援
ひかりテラスは、BLOMEの「まなびクラブ」「じぶんハウス」とも連携しています。
それぞれの場所で見えているご本人の様子や、支援の中で得られた情報をつなぎながら、より実情に合った支援を考えていきます。
「知っている人に相談できる」こと。
「普段の様子を知っているからこそ、一緒に考えられる」こと。
それも、BLOMEの相談支援だからこそできることのひとつです。
ご本人だけでなく、ご家族の不安や負担にも目を向けながら、今の生活とこれからの暮らしを一緒に考えていきます。
ひかりテラスのご利用の流れ
ご相談から、サービス利用開始までの一例
利用できるサービスや今後の流れをご説明します。
必要な支援やサービスを整理していきます。
必要に応じて関係機関とも情報を共有します。
必要に応じて計画や支援内容を見直していきます。
ご本人・ご家族と一緒に進めます。
相談支援では、計画を作成するだけでなく、ご本人やご家族の思いを聞きながら、必要な支援を一緒に考えていきます。
分からないことや迷うことがあれば、その都度ご相談ください。
「何から始めればいいかわからない」からでも大丈夫です。
ご利用案内
月曜日〜土曜日
(12/30〜1/3を除く)
※祝日等は事業所カレンダーによる
10:00〜15:00
【特定相談支援】
障がいのある方(18歳以上)で、障害福祉サービスの利用を希望される方・ご利用中の方
【障害児相談支援】
放課後等デイサービスや短期入所などの、障害福祉サービスのご利用を希望されるお子さまとそのご家族
〒916-0019
福井県鯖江市丸山町1丁目202-1
ちいき支援施設スターガーデン 2F



